猫のキィちゃんとの暮らしと趣味の編み物などなど、興味のあることを書いています!
2016年11月23日 (水) | 編集 |
前回はキィちゃんを保護した当時、初めて行った預言カフェのことを書きました。

今回は、キィちゃんとゴロたんのことで悩みに悩んでいる真っ最中で行った預言カフェで頂いた預言について書きます。


会社の敷地内に住んでいる野良のゴロたんに毎日ご飯をあげているが警備員に見つかりピンチ。。。
寒さが本格的になる前に保護した方がいいのか?でもキィちゃんとの相性や里親が見つかるのか?そもそも部屋のスペース的に保護できるのか?
保護したけどキィちゃんとは相性が悪く、里親も見つからない。そうなった時にどうするのか?

色々悩んで聴きにいった預言カフェ。

今回もドンピシャなんじゃないか?という預言を頂きました!



今回は抜粋ではなく、預言の最初から最後まで書きました。


『主が言われます。
愛する娘よ、私は貴方を愛していますと、主が言われます。
そして貴方の優しさと貴方の忠実さを見て喜んでいますと、主が言われます。
これまで動かなかったのもの、またこれがずっと続くように思われていたものが今変化が与えられていく、その変化と新しい扉の向こう側へ私は貴方を導いていると主が言われます。
そこに断裂があるように思えますが、けれどもその扉を一旦開いてみればその先にちゃんと道が出来ている、そのことを貴方に体験させますよと主が言われています。
ですから今私に願い求めまた私を思う時ですと主が言われます。
私と貴方の繋がりが、また私が貴方に語りかける一つ一つのその言葉、またその愛が本当に貴方を導いていくそのようなものですよ、と主が言われています。
貴方が見捨てられるものではなかった、また貴方が私に引き上げられた、そのことを後に貴方が語るでしょうと主が言われます。
神が共にいる、その力とその恵みを貴方がますます今受け取っていくことが出来るように、その新しい喜びを私は与えようと主が言われます。

私は貴方の家族を愛していると主が言われています。
貴方がより良く育み、また貴方が守ってきたその心を、貴方の振る舞いを私は喜んでいますと主が言われます。
自分のやれるべきことは本当にこれで良かったのかと貴方が振り返ったかもしれない、けれども私は貴方が貴方の状況において本当に全てのものを貴方が与えてきた、捧げてきたそのことを知っていますよと主が言われます。
そして今私が貴方に代わって貴方の荷をより軽くし、もう何か貴方自身が悩まされることがない、また煩わされることがない、そのような時を貴方に与えますと主が言われます。
ですから今手放してくことに対して大胆でありなさい、また勇敢でありなさいと主が言われます。
手放したその時にこそ私が働く、そのことをも貴方が見ていくでしょうと主が言われています。
貴方の手を離れたとしてもそこに何か貴方が思ってもみなかった、また貴方が期待すらしなかった、その変化とその歓びを貴方が見ていくことになりますよと主が言われています。
ですから、これで大丈夫と、自分の命を落とすものは私の復活私の新しい命で満たされる、そのように私は今貴方に大きくその時を与えますと主が言われています。


また私は貴方の健康を支えていますと主が言われています。
貴方の眠りの質をますます今良くしていきますよと主が言われます。
浅い眠りだったものが、何か夢を見て目覚めていたそのようなところから貴方が深く安らぐことができるように今私は貴方の心に、また貴方のその時に手を触れていきますよと主が言われています。
私の平安の中で眠りなさいと主が言われます。また安らいでくださいと主が言われています。
私は貴方に次の時を用意し貴方がその起きるべき時に、また目が覚めるべき時に貴方を目覚めさせ、貴方が新しい力で満たされていく、何か力がみなぎっていく、その次の前進の為に今貴方にその時を与えますと主が言われます。



キリスト教的な言い回しもあるのでわかりづらい部分もありますが。


貴方がより良く育み、また貴方が守ってきたその心を、貴方の振る舞いを私は喜んでいますと主が言われます。
自分のやれるべきことは本当にこれで良かったのかと貴方が振り返ったかもしれない、ですけれども私は貴方が貴方の状況において本当に全てのものを貴方が与えてきた、捧げてきたそのことを知っていますよと主が言われます。


「家族」のことについて、これはキィちゃんだろうと思います。
「より良く育み、守ってきた」「貴方が貴方の状況において本当に全てのものを貴方が与えてきた、捧げてきた」
まさしくその通り。キィちゃんのことは本当に大切にやれること全てやってきたつもりです。
その中で後悔もたくさんありますが。。。

「自分のやれるべきことは本当にこれで良かったのかと貴方が振り返ったかもしれない」
これについても、保護当時妊娠していたキィちゃんでしたが、独り暮らしで会社勤めをしている中で子ネコのお世話(子ネコのワクチンやら避妊手術やら里親探しやら)は無理ではないかと思い私の力不足で堕胎手術をさせてしまいました。
その後TVで子猫が出てくるとものすごい母性を発揮しあちこち鳴きながら子猫を探し回るキィちゃんを見ると、「やっぱり産ませてあげれば良かった、堕胎手術をしたのは間違いだった」と何度も後悔しました。


また同じ言葉でゴロたんについても
「貴方が貴方の状況において本当に全てのものを貴方が与えてきた、捧げてきた」
すぐに保護出来ないけれど、よそで粗悪なご飯を食べないように、キィちゃんと同じご飯をほぼ毎日あげてきて出来るだけ病気にならないようにと思ってきました。

「自分のやれるべきことは本当にこれで良かったのかと貴方が振り返ったかもしれない」
外で、しかもオフィスビル街の小さな植込みでご飯をあげ続けることではなくちゃんと保護するのが正しいのではないのか?
といつも思っていました。



そして今私が貴方に代わって貴方の荷をより軽くし、もう何か貴方自身が悩まされることがない、また煩わされることがない、そのような時を貴方に与えますと主が言われます。
ですから今手放してくことに対して大胆でありなさい、また勇敢でありなさいと主が言われます。
手放したその時にこそ私が働く、そのことをも貴方が見ていくでしょうと主が言われています。
貴方の手を離れたとしてもそこに何か貴方が思ってもみなかった、また貴方が期待すらしなかった、その変化とその歓びを貴方が見ていくことになりますよと主が言われています。


この言葉、ドキッとしました。
今ゴロたんを保護するべきかどうかで迷っている中でのこの言葉。
「手放す」というのが、今の状態から手放すということではないと思うのですが。
オフィスビル街に住むゴロたんにご飯をあげなくなったら、その後歓びの変化は訪れないでしょうし。
勝手な解釈で、保護して里親が決まるという事かな~と思いました。

里親も名乗り出てくれたらホイホイ譲れるご時世ではなく、里親詐欺もあるのでなかなか良い里親さんと巡り合うことは難しいと思っているので、その辺りで「大胆かつ勇敢」でありなさいということなのかと。
里親に出してもその後心配するようなことは起きませんよということなのかと・・・。

まーこの部分については希望的観測ではありますが、ゴロたんのことで悩んでいる時に「手放しても大丈夫」という言葉はとてもタイムリーな感じがしました。


最後の「眠りの質を良くする」というのは、毎夜毎夜、夜中の2時過ぎくらいまでキィちゃんの遊び相手をしていて疲れがたまっているので、短い睡眠でも質を良くすることで深く安らげるようにしてくれるのだろうか?と(笑)
それは大歓迎です!!



3年ぶりのドンピシャな預言。

どれくらい当たるのか楽しみです(^O^)


と思っていましたが、昨日の会社帰りにご飯をあげに行ったけどゴロたんの姿は見えず。。。

いつもは近くに行くと「ニャーニャー」と鳴いて寄ってくるのに昨日は何度呼んでも出てきませんでした。
仕方なく、大きめの葉っぱの上にカリカリをのせて植込みの中に置いておきましたが食べてくれたかな。。。
今日は寒かったから心配です。

明日は11月では珍しく大寒波!最高気温6℃で雪の予報も。。。
更に心配なゴロたん。


寒い中大丈夫かな・・・・。
やっぱり保護か・・・。


キィちゃんはストーブで暖かい部屋とホカペとフリースの上で寝んねです(=^・^=)

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ゴロたんももっと人慣れしてくれればいいんだけど。。。






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