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2008-07-03 Thu 00:23
映画の後、地下へ行き、ふとクリスピードーナツを覗くと。
列が少ない ![]() よっしゃ、これは買いだ箱買いしなくても普通に並んでも25分くらいだし ということで、早速並ぶことに いつもは少し待ってから、試食のドーナツもらうのに、今日は並んですぐに貰えるくらい人が少なかった ここのお店のシステムは、 まず列に並んぶ。 一定の場所まで来ると試食のドーナツを貰える。 ドーナツを食べながら説明を受ける。 バラ買いする人は、そのまま列に並ぶ。 箱買いする人は、違う列に並び比較的早く買える。 説明を受けたら、メニューを渡されて、それを見ながら待つ。 となっている。 試食のドーナツを食べながら「何買おうかなぁ〜 」とメニューを見ていたら、後ろのオヤジたちの話し声が聞こえてきた。 「おじさん」ではなく、敢えて「オヤジ」と呼ばせてもらう。 オヤジ達はドーナツを食べ終わると 「これ一個で満足だよな〜」とか言いだした。 「携帯が鳴ったふりして、列出ちゃおうかな」とも言っていた。 (何言ってる、このオヤジども)と思って、振り返り「ジロッ」とにらんでやった。 オヤジと目が合ったけど、まーそのまま並んでいるようだから後はほっといたんだけど。 そのすぐ後に2人前に並んでた女性が何だか慌てて列をウロウロしだして、ス〜っと出て行ってしまった 「なんだ、こいつ 」 と思っていたら、例のオヤジたちもササ〜と箱買い用の列に入り、ス〜っと出て行ってしまった。 なんなんだコイツら 試食したら買うのが常識だろ ![]() よく恥ずかしげもなくそんな事が出来たもんだ ![]() せこすぎる。 品がない ![]() 並びたくないんだったら箱買いでもしてサッサと帰ればいいじゃない たまには家族にお土産でも買って帰れよ あれがもし自分の彼とかだったら、多分即効嫌いになると思う。 常識無し。 駄目大人。 ホントにむかついた ![]() せっかく映画が面白くて良い気分だったのに。 |
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2008-07-03 Thu 00:20
昨日に引き続き1,000円デーってことで、今日も映画観に行った
『アフタースクール』を。 あまり興味なかったんだけど、周りが「面白そう」っていう人多くて、じゃあ行ってみるかと。 佐々木蔵之介が出てるし(←結構好き、面白い) 新宿・渋谷の他、銀座のシネカノンという映画館でやっていたので、そこで観ることに。 以前、ここで映画を観ようと行ったら、映画館が狭いせいで超混み混みで入れないことがあったので、今回は事前に電話をして行った。 それでも厳しそうだったけど、一人だったからまーまー良い席取れた。良かった ここの映画館は有楽町のイトシア内にあるので、新しく綺麗 席が少ないのは・・・だけど、1席のゆとりは結構あり、座席の背もたれ後ろに荷物かけが付いていたり、傘たてがあったりと設備も良い また使おう〜 映画は、思いがけず(失礼な )とっても面白かった ![]() 観客席のあちこちで笑いが起こっていた 色々事件が起こっていくんだけど、最後の最後に種明かしがあると、前半の「?」な部分が全て辻褄が合って、「なるほど〜」という気持ちになる。 観にいく人がいるかもなので、説明無し。 堺雅人の子供時代の役の子が、と〜っても綺麗な顔立ちをしていた チェック ところで、この映画で堺雅人という人を初めてまともに見たんだけど、この人、若い頃の太川陽介に似てる どうでしょう ![]() |
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2008-07-03 Thu 00:14
昨日のファーストデー映画の日。
会社の創立記念日でして・・・午後仕事なし なんで、絶対3本以上観るぞ〜 って思っていたのに、同僚と軽く食事してからと思っていたら映画スタートの時間過ぎていた 最初に「インディー・ジョーンズ」観る予定が・・・。 で、二番目に観る予定だった『マジック・アワー』を観た ![]() 三谷さんのドラマとかはすごく好きなんだけど、映画は「有頂天ホテル」しか観たことない。 しかも半分近く寝てしまった・・・ 色んなものを詰め込み過ぎって感じで、イマイチ笑えず。 今回の「マジック・アワー」も前評判はいいけど、「どうかな〜 」って思っていたが、結構面白かった 他のお客さんよりは笑いが少なかったとは思うけど。 三谷作品だと場内爆笑にしなきゃって思ってるのか知らないけど、「えっ、ここそんなに面白い 」って所でもみんなが大笑いしててビックリ。 私は笑いに対する反応が他人より鈍いのかもしれない。。。 しかし、やっぱり寝てしまった・・・ 裏帳簿のあたりから寝始め、起きたら村田(デラ):佐藤浩市がボス:西田敏行をピストルで狙ってるシーン。その後、コンクリ詰めになっていた。 その間、どれくらいだったんだろう。。。 好きなシーンは、最後のほうの村田と高瀬の会話。 「マジック・アワー」映画の専門用語なんですね 「夕暮れのほんの一瞬」のことを言うらしい。確かに夕暮れ時の夕焼けと夜の濃い青が混ざったような幻想的な空、キレイで私も大好き 途中見逃したこともあるし、佐藤浩市さん出てるってこともあるし、もう1回観に行ってみよう。 「歩いても歩いても」は、15年前に亡くなった兄の法事で年老いた両親が住んでいる実家に里帰りする阿部ちゃん一家の話。 普通の家族のお話なんだけど、なんだか見入ってしまった。 大事件が起こるわけでもなく、終始まったりというかのんびりという感じで話が進んでいるのに、不思議と全く眠くならなかった。 母(樹木希林)と娘(YOU)の会話は、実際我が家でもやっていることだったから笑ってしまった 冷蔵庫に物詰め込み過ぎ(多分賞味期限過ぎたの有り。うちの実家はある)に対してYOUがツッコムところとか。 紙袋を異常に集めていることに対してのツッコミとか。 母が言うセリフの「(自分は)家政婦と同じ」というところとか。 私の母もおんなじことを言っている 娘というのは実家に帰ると何にもせず母親任せにしてしまうんですよね〜〜(と言い訳) 最後もまったりと終わってしまったけど、なんかいい映画だったなぁ〜 |
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まず列に並んぶ。
一定の場所まで来ると試食のドーナツを貰える。
ドーナツを食べながら説明を受ける。
説明を受けたら、メニューを渡されて、それを見ながら待つ。
」とメニューを見ていたら、後ろのオヤジたちの話し声が聞こえてきた。
」
)とっても面白かった


