第355回「漢字が書けません!」

漢字は書けなくなりますね
最近は携帯やパソコンしか使わないので書く機会がないですし・・・。
もともと「ものすごく書ける」というわけでもなし・・・
薔薇憂鬱なんかが書けないのは当たり前
なんでこんな字がというのが書けない時は落ち込みます・・・。
分からない漢字はたいてい字画が多いので、パソコンでフォントを36とか48とかにして調べます
会社で調べるときは、隣や後ろの人にバレルと恥ずかしいので、ササッと調べて、ササッと消してますよ
字画が少なくても分からないのはたくさんありますね〜。人の名前で(やぶ)さんという字もパソコンでは普通に入力してるけど、メモを書くときに「何だっけ」という状態になって・・・フォント大にして調べたらが先に出てきてしまい・・・
「え〜〜こんな字だったっけ〜」と焦りつつ、PC画面とにらめっこして書きましたよ〜
後で本人が書いたのを見てみたら、PCを使う場合は藪でも、手書きは薮を使っていました・・・。無駄に苦労してしまいました
専門のでたまに分からなくなるのが、右上の「点」
のように、専に部首が付くと右上点が付くと教わったんですけど、専を書くときに「部首ある時に付くんだか無い時に付くんだか」が時々分からなくなります。
そういう時は、まずを先に書いて、「点が付くな」と確認してからを書いてますそれを確かめるまで安心できません。。。
あと書けたとしても間違っているように見える時がありますが、単に字が下手でバランスが悪くなり正しい字に見えないだけだったりします